地中海文明を築いた古代カルタゴがチュニジアの前身・・・異文化の交差するチュニジア旅行を支援します




コウノトリ(ヨーロッパ系のシュバシコウ)
Stork (Stork of Europe origin)


日本のコウノトリはユーラシア系で嘴が黒いですが

チュニジアのコウノトリはヨーロッパ系のシュバシコウで嘴が赤いです


  北西部では沢山の営巣を見かけますが、ハマメット~スース間の高速道路沿いでも沢山の営巣が見られます 
   
  多くの営巣予想地では電柱の上に四角や丸の金網が取り付けられてその上に営巣されています
   
   
  鉄骨造りの大型クレーンも営巣の好適地になりました
  セジュヌーン地区は沢山の民家の屋根にも営巣されています
   
   
  高層鉄塔の上にも営巣されています 
  営巣の跡が電柱に続く 
  建設中の建物にも営巣しています 
   
   
  モスクのミナレットも営巣の好適地 
  電波塔の上にも営巣 
  モスクのミナレットも営巣の好適地  
  高圧線の上にも営巣 
  庭の木にも営巣 
   
  一羽が木の上に止まったらもう一羽が後を追ってきたが、止まる場所が無い 
  仕方なく飛び立つ一羽 
  それを眺めている一羽 
  取り残された一羽も後を追って飛び立つ羽目となる
   
   
   
   
   
   
   
   
  焼き鳥になっちゃうよ! 
   





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